「やりたいこと」からパッと引ける Google アナリティクス 分析・改善のすべてがわかる本

新書: 432ページ
出版社: ソーテック社 (2016/8/10)
Amazon URL: https://www.amazon.co.jp/dp/4800711754

【筆者の一言】
Google アナリティクスを活用するための一冊。初心者~中級者向けとなっています。

単純に使い方を覚えるのではなく、何故そのレポートをみるのか、そしてどう活用すれば良いのかについて説明を割いています。そのためGoogle アナリティクスの全てのレポートや用語を説明しない方向で執筆しました。

他にもデータから気付きを発見した上での改善案の考え方、Google Tag ManagerをGoogle アナリティクスの観点で活用する方法を紹介。初心者の方に向けて、巻末に設定と用語についても記載をいたしました。

Google アナリティクスを見るのではなく、使うことを実現したい時に手にとっていただきたい一冊となりました。

あなたのアクセスはいつも誰かに見られている

新書: 207ページ
出版社: 扶桑社 (2016/4/30)
Amazon URL: https://www.amazon.co.jp/dp/459407474X

【筆者の一言】
今までの書籍とはちょっと毛色が違います(初めての新書です)。

ログやデータがどのように使われているかを分かりやすく、興味深いポイントを説明するための内容です。

ちょっと煽りっぽいタイトルになっていますが、データがどのように活用されているのかを知るには参考になるのではないかと。

ウェブマーケティング業界に入ってくる方や、新人の方などにオススメです。新書なので電車とかでもさくっと読める一冊です(今まで重い本ばかりなので 笑)。

達人に学ぶGoogleアナリティクス実践講座 売上に貢献するデータ分析がわかる7つのレッスン

大型本: 344ページ
出版社: 翔泳社 (2015/6/13)
Amazon URL: https://www.amazon.co.jp/dp/4798140252

※共著です
【筆者の一言】
一緒に講座等で登壇している野口さんと共著です。野口さんはGoogle アナリティクスの経験も豊富で、わかりやすい説明に定評があります。

小川は最初(KPI設計・GA設定)と最後(レポーティング)を担当しています。GAの詳しい操作方法などは全ての野口さんが執筆されています。

図版も多く、フルカラーでわかりやすい一冊です。Google アナリティクスを勉強して理解したい方にオススメです。

現場のプロがやさしく書いたWebサイトの分析・改善の教科書

単行本(ソフトカバー): 352ページ
出版社: マイナビ (2014/8/23)
Amazon URL: https://www.amazon.co.jp/dp/4839951160

【筆者の一言】
分析アプローチではなく、「施策」にフォーカスし、施策から見た必要な分析やレポート、改善の考え方をまとめました。

今まで発売した書籍の中で最も「施策」「実践」よりの内容になっています。アクセス解析を学ぶための一冊ではありませんが、様々な施策に関わっている方、分析や改善事例を知りたい方には最適です。

フルカラーでお届けします。
こちらも好評で現在5刷目となっています。

アドテクノロジー プロフェッショナル養成読本 ~デジタルマーケティング時代の広告効果を最適化!

大型本: 128ページ
出版社: 技術評論社 (2014/4/16)
Amazon URL: https://www.amazon.co.jp/dp/4774164291

※共著です
【筆者の一言】
発売から3年近く経ち、アドテクという考え方も一般的にはってきました。しかし、これからこの業界に携わる人も多いでしょう。

アドテクに関する重要な知識や、分析手法、データドリブンな組織の作り方など、何を考えていけばよいかがわかりやすくまとまった一冊です。

Live! ウェブマーケティング基礎講座

単行本(ソフトカバー): 232ページ
出版社: 翔泳社 (2014/3/20)
Amazon URL: https://www.amazon.co.jp/dp/4798136662

※共著です
【筆者の一言】
2017年現在も開催されている(毎年4~5回)人気講座をまとめた1冊です。幅広いテーマを網羅しているため、これからウェブマーケティング業界に入られる方、ウェブマーケティングの知識を網羅的に理解したい方に最適な一冊です。

2日間の講座がまるっと凝縮されています。私は「ウェブ分析とPDCA」の部分を担当しております。

Live! アクセス解析&ウェブ改善 実践講座

単行本(ソフトカバー): 160ページ
出版社: 翔泳社 (2013/8/28)
Amazon URL: https://www.amazon.co.jp/dp/4798132233

※共著です

【著者の一言】
今も、定期的にセミナーをご一緒させていただいている、野口さん・渥美さんとの共著です。

小川はウェブ分析の部分を担当し、野口さんがB2C、渥美さんがB2Bを担当されています。

お二方ならではのポイントが沢山網羅されており、複数の業界を見られている広告代理店・ツールベンダー・コンサルティング会社の方にオススメの1冊です!

クチコミページと社長ブログ、売上に貢献しているのはどちら? ~マンガでわかるウェブ分析

単行本(ソフトカバー): 200ページ
出版社: 技術評論社 (2012/11/17)
Amazon URL: https://www.amazon.co.jp/dp/4774153907

【著者の一言】
マンガ5割・解説5割といった形で初心者の方にも手にとってほしい内容となっています。解説もキャラの吹き出し入りで、ウェブ分析の考え方や必要性をわかりやすkうまなべる一冊です。

ECサイトを題材にしていますが、内容はどのサイトでも使えるようなテーマばかりとなっています。

ウェブ分析レポーティング講座

大型本: 296ページ
出版社: 翔泳社 (2012/8/17)
Amazon URL: https://www.amazon.co.jp/dp/479812592X

【著者の一言】
ウェブ分析の「レポーティング」だけで一冊書いてしまいました。ウェブ分析の業務の一つとして欠かせない内容です。様々なレポートやグラフの作り方を事例と共に紹介しています。また複数社のインタビュー記事も掲載しております。

この当時はレポート自動化ツールがほとんど無かったので、今であればGoogle Data Studio等も紹介したいところです。

しかしデータ取得の部分を自動化しても、レポート作成の考え方はやはり変わらないので、レポーティングの業務に携わっている方にはぜひ手にとって欲しい一冊です。

通称、パンダ本です(笑)

入門 ウェブ分析論――アクセス解析を成果につなげるための新・基礎知識 増補改訂版

単行本: 360ページ
出版社: SBクリエイティブ; 2版 (2012/3/17)
Amazon URL: https://www.amazon.co.jp/dp/4797368845

【筆者の一言】
2010年に出した「ウェブ分析論」の増補改訂版になります。いわゆるアクセス解析の「教科書」的な内容となっています。

基本からしっかり学びたい人にとって最適な一冊です。発売から5年以上経ちますが、基本的な考え方は変わっていません。

おかげさまでオリジナル版とあわえて1万部以上の販売実績となります。

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